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shiro
まあ、使う人が少ない→人が集められない、という循環については、地道に使用実績を積んで行くしかないんじゃないかと思いますね。周辺の作業としてwebや本で記事書いたりチュートリアル書いたりってのはあるけれど、結局「使われてます」を既成事実にしてしまう以外にない。

「もう何十年も使用実績をつみかさねてきたのに流行ってないじゃないか」というのは外野の発言としてはありですが、中の人としては「あきらめた方が負け」なので「Lispが流行るまでは地味に頑張る」しかない。